パチンコの販促活動に熱心だった友人

友人は常に活動熱心な人で、中東の女性の権利が侵害されている時には
女性の権利を守るために活動を行い、北アフリカの人種差別があれば、
やはりそのために立ち上がる人でした。
ただ、見るたびに活動の場が変わっていてどうやらその時感化されたことに対して、
活動を行っているようでしたが先日あった時にはパチンコ販促に熱心だったのです。
賭け事としてではなく遊戯としての面白さにハマってしまった友人は、
健全な娯楽となるようにパチンコ販促を熱心にしていたのです。
賭け事としてハマるのではなく、遊戯としてハマっているのは友人らしいと思ったのですが
まさかパチンコを積極的に売り出すとは夢にも思ってもいませんでした。
それでも活動家だけあって、それなりに支持者も集まっていたのでさすがだと感じました。

アフリカ家庭の漏水事情

海外旅行へ行く際に、日本での日常ではあまり経験しないような出来事を想像してしまうことがありませんか?
今回はアフリカ家庭の漏水事情について考えていきたいと思います。
現在の日本家庭で漏水が起きている確率は3%と低い数値を示しています。
それに対してアフリカ家庭で漏水が起きている確率は20%~30%と非常に高い数値を示しています。
私自身、実家で漏水を体験したことがあるのですが、明らかに水を無駄にしている感覚があったり、
水道代が一気に高くなったりと損することしかありませんでした。
これを考えると、アフリカ家庭の20%~30%が漏水しているということは、
単純に日本の7倍〜10倍損していることになります。
私1人でこの問題を解決するのは無理だと思いますが、
今以上に水を大切にすることは出来ると思うので、1人1人が心がけていきましょう。

台所の水漏れを修理しようとして悪化

先日はとあるNPO団体にお邪魔して、いろいろインタビューさせていただいたのですが、
もう少ししたら情報公開できますのでしばらくお待ちください。
鋭意原稿執筆中ではありますが、ここでこぼれ話を。
そのNPO団体は、とある古民家を改装して事務所として利用しているんですが、
私が伺ったときに台所の水漏れを修理しようとして悪化させてしまった状況でした。
ちょうど私が水道修理の経験があったので、お手伝いしたところ水漏れを解消、
本来ならもっと先のインタビューをすぐに受けてもらうことができたんです。

FPGAの通販サイトで見つかるか

来月は有給休暇を取得して北アフリカ地域へ行くことになりました。
趣味の部分もあるのですが、あるイベントやセミナーに参加したいので前から時期を合わせていました。
同行者も何人かいるので心強い旅になりそうです。
とにかく、自分にとって大事な旅になりそうな予感がしています。
その前に今月中にFPGAを通販サイトで探さないといけないのですが、
品切ればかりでちょっと焦っています。
届けてもらう日数も考慮しないといけないし、北アフリカに持参しないといけないんです。

両親から底地の相談の電話がありまして

SMAPの解散騒動でブラック企業の体質のことだったり、
奴隷制度の話だったりが浮上していましたが、
そう感じる人が本当に多かったんだなと思った次第です。
いつもは女性と子供の権利についての話が多いですが、
入所が中学生からの25年でこのようなことが露呈するとは、
やはり子供は大人が守らないといけないと改めて思います。
最近、両親が底地の相談で連絡をくれるのですが、
高齢になった親に関しては成人した子供がしっかり守らないといけませんね!

パンフレットの出張撮影先は・・・

知人のカメラマンの話ですが、彼は中東系の子供の写真で知られたカメラマンなんです。
何度も中東や北アフリカ地域に出向いて撮影し、本や近年はデジタルブックを出版しています。
コマーシャルフォトも手掛けているので、それで得た収入を中東などへの出張撮影の旅費にしているそう。
最近は出版業界も大変ですから、依頼がとても少なくて、自腹で撮影に出かけることもあるそうですが、
来年早々はパンフレットの撮影の仕事で北アフリカに行くそうですよ。
仕上がりが楽しみですね。

タブレットスタンドで家族と一緒に観賞

今更ですが、2014年にノーベル平和賞を受賞したマララ・ユスフザイさんのスピーチを見ました。
たまたまタブレットで調べ物をしていた時に動画を見つけたのですが、
興味本位で再生してみたところ、思った以上に感動してしまい、
タブレットスタンドを持ってきて、妻と子供とも一緒に鑑賞しました。
日本の様に恵まれた環境の国はまだまだ少なくて、
教育を受けられる事が当たり前というのがどれほど幸せな事なのかを改めて思い知りました。

腎不全の治療で得るものは

伯父が腎不全の治療を始めたという話をおばから聞きました。
昔から病院嫌いで有名な伯父でしたから、よっぽど具合が悪くて病院にいったら進行していた、
ということなのでしょう。
プライドが高いからきっと親戚にも言わないんだろうな、と心配半分あきれ半分です。
腎不全というと病院通いと縁が切れることがなくなりますから、これを機に健康生活をしてほしいです。
病院に通うようになれたなら少し安心かな。
今度顔を見に行こうと思います。

ムスリムロリータ挑戦したくて衣装とカラコン韓国の激安ショップに注文しちゃった。

ムスリムロリータって知ってますか?
中東の女の人って黒っぽいケープをかぶってて目もとだけが見えてるのが印象的だけど、
あのケープ(ビシャブって言います)をかわいくコーデしたファッションなんです。
ロリータファッションって肌が隠れるお洋服が多いからムスリムにも最適なんだって。
宗教的な制約があってもオシャレを楽しむのってやっぱり女性の権利だよね。
目もとの仕上げにカラコン(韓国が激安)をプラスしたらもう完璧です!

モニターでは野球ユニフォームで笑顔の移民が。

移民問題が世界的なニュースになっています。
移民としての入国数は100万人を超え、それだけの数を国家が負担するのはなかなか大変なことです。
しかし人道的な見地でいえば、すべての移民を受け入れたいと考えるのはどの国も同じでしょう。
しかし、もともとそこに住んでいる人の生活が少なからず変わるということが、
経済以上に問題を難しくしているのだと思います。
すべての人が困っている人を受け入られたらいいのですが、
それだったら紛争による移民もでないだろうということで、なんとも人の性を垣間見る問題です。
モニターでは野球ユニフォームで笑顔の移民が写っていましたが、
この状況下でも笑顔を作れるのは強いですよね。

吉祥寺の賃貸マンションで思ったこと

いや、吉祥寺の賃貸って相場がかなり高いですね。
友人が府中市から吉祥寺駅の近くへ引っ越すことになり、
決めた物件の採寸に駆り出されたので一緒に行ってきたんです。
築年数は10年ほどの綺麗なマンションなんですが、
やはり狭い!「この家賃でこれ??」と結構な衝撃でしたが、
さんざん探していた友人はこれでも条件が良い方、と言ってました。
今回はずっと憧れていた街に住むことが目的のようなのでこれ以上は何も言いません(笑)。

パーテーションのレンタルを必要とするなら

秋になり、過ごしやすくなるとイベント事が多くなりますね。
スポーツもセミナーも食べ物もお祭りも、毎週何かしらが行われる状態になります。
気付くと結構お金を使ってしまったりしているので連休中は気をつけたいと思います(笑)。
ところで中東関連のセミナーの手伝いをすることになり
パーテーションのレンタルの手配を頼まれたのですが、どこか良いところをご存じないでしょうか。
どうもその方面にうとくて正直困っているんですよね~

パン屋が、携帯買取会社を補えないように。

経済の流れは複雑で、よかれと思ったボランティアが地域経済を破壊し、
結果としてごく一部だけが潤うという事態も往々にしてあるのです。
私の持論として、物事には段階があり、すぎた改革に人はついていくことが困難である。
というものがあります。
当然急ぐ必要な事例もありますが、本人不在で改革はできません。
高い低いに限らず思考を人に合わせるのは、なかなかに大変なことです。
人は自分以上に人の心配はできないといいます。
パン屋が、携帯買取会社を補えないように、
想像以上にプロジェクトとしてボランティアを成功させるのは難問です。

自分でも庭を作りたくなって、知人が手掛ける横浜の外構工事を見学しに行ってます。

自分の家に庭を作りたいという話になって、休みになれば
知り合いの手がけている横浜の外構工事を見学に行くというような事が増えました。
で、帰りはその知り合いと居酒屋に行って交友を深めるのが恒例になっているのですが、
この居酒屋結構面白いお客さんが多いのです。
つい先日は中東でよく見るベールみたいなのを頭からかぶった女性が居る一団を発見。
どうやら国際会議みたいな催しで来日している様子で、
自国での女性の権利について話して居るみたいでした。